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[ Copepo冒険記 ] 第8話 「Heponツアーズ第1回 Copepoの遠足☆コンシュタット高地編」 こんちゃ〜☆へぽん(Copepo)です(*^ー^)ノシ ☆2005/6/12/ Heponツアーズ第1回 「Copepoの遠足☆コンシュタット高地編」 ということで、コンシュタット高地まで 遠足に行ってまいりました! ![]() →遠足の前、商業区の広場に裸族を発見。 話しかけてみると、外国の方のLSの集団のようで、 とてもフレンドリーで楽しい方々でした☆ ![]() →遠足の途中。ジュースをつくったりして まだ、この時は、まったり気分・・・。 ![]() →コンシュタット高地の風景は Copepo的にはとても綺麗だと思うのです^^ しかし!まったりとした楽しい遠足を予定 していたつもりが、かな〜り大変なことに・・・。 今回はレベル10以下を参加条件として 実施したのですが、低レベル帯では人数が多くても 普通のとてとてを相手に全滅してしまうという ことがわかりました。 ある程度レベルが高くなってくると、かなり強めの 敵でも何とか倒すことができるのですが、 低レベル帯だとそうはいかないんですね・・・。 (ちなみに今回は10レベル弱7人と1レベル1人、 という構成で探検しました) 全滅1回に加え、半壊すること数回、 勝ち目の無い敵からの逃走もありました。 きっと参加してくれたLSメンバーの方は 今回のイベントで、 「死に際のねばり方」 「上手な逃走の仕方」 を覚えてくれたに違いありません!(笑) ![]() →トカゲとの死闘。 でもでも、よ〜く思い出してみれば、 HeponがFF11をはじめたばかりの頃は(3年前) パーティーの全滅や半壊、逃走は、日常茶飯事でした。 でもね、それがすごく楽しかったんですよ! まずパーティーというものを組めるということを 知ったことすら、とてもびっくりしました。 「わ!なんか一緒に戦えるやんけ!すごい!」 という感じで(笑) なので、レベル10前後の10数人で、当時まだ 行ったことのある人がほとんどいないセルビナを 目指した時、何度も死にながら、パーティーメンバーの 半数が死んでいるような状態で、やっとのことで はじめてセルビナへ到達したのでした。 敵にからまれた時は、すでにセルビナまで 行ったことのある戦士さんが挑発してくれて、 「ひきつけとくから今の内に走って〜!」 みたいなことをしてもらったり。 今思えばそういうような所から様々な戦略の基礎を 習得していったような気がするのです。 だからこそ、今回第1回目のイベントで、 LSメンバーの初心者の方に、 全滅、半壊、逃走を、 結果的に経験してもらうことになったことは、 ある意味よかったなぁ、なんて思います。 ベテランの方に囲まれてそういうことを 経験することなく高いレベルまで到達してしまうと、 危機的状況や複数の敵が入り乱れる乱戦への対処が 学びにくいのではないかなぁ、と思うわけです。 では話をもとに戻しまして・・・ 今回のイベントでは、そうしたことから あまりコンシュタット高地全体を探検することが できませんでしたが、パシュハウ沼と、 バルクルム砂丘は、それぞれちょっとだけのぞいてきました。 いつかそれらのエリアもHeponツアーズで踏破したいものです。 ![]() →記念写真。ぱしゃり☆ Copepo/Nanone/Shushul/Wolt/Onamomi/ Kodachi/Bravesword/Fさん ![]() →レベル1で参加してくれたFさん。 ゴブリンの爆弾の前にひとたまりもなく・・・。 ![]() →パシュハウ沼をちょっとだけのぞきました。 いつかここもみんなで・・・! ![]() →いちばん星み〜つけた☆ ☆2005/6/13/ ![]() →WoltさんとOnamomiちゃんのメインキャラが ウィンダスからバストゥークまできてくれました♪ ![]() →朝日に向かって・・・! というわけで、今回はこの辺で☆ でわでわまた! 2005/6/19/Sunday/ Heponより もどる |